三重・伊勢神宮の旅!超パワースポットを巡る旅に・・・

20年に1度社殿を建て替える伊勢神宮(三重県伊勢市)の式年遷宮で、最も重要な神事「遷御(せんぎょ)の儀」が10月2日夜、皇大神宮(内宮)で行われ、絹の幕で隠されたご神体が旧正殿から新正殿に移された。

伊勢神宮!「式年遷宮」の「遷御の儀」で絹の幕に囲われ、新正殿に向かうご神体(2日夜、伊勢神宮内宮)・・・
1300年の歴史を持つとされる式年遷宮は今回が62回目。8年かけて続いてきた神事はクライマックスを迎えた。
60年に一度の出雲大社の「平成の大遷宮」。とともに、今年は大きな行事が行われています。
共に古来よりパワースポットとしても人気の社。

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posted by tabi at 18:40 | Comment(1) | TrackBack(0) | 関西旅案内
この記事へのコメント
人間は、基準に合わせて判断を下している。
日本人の基準は序列である。序列の基準は現実の中にある。非現実の基準は考えることができない。
英米人の基準は ‘あるべき姿’ である。この基準は現実の外 (頭の中) にある。人々が求めるものは、個人の頭の中にあるリーズン (理性・理由・適当) である。
彼らはリーズナブルの範囲での決着を願っている。リーズンを失うことは恥である。この恥は、見栄とも外聞とも関係がない。

我が国においては、お上の言うことは、理由のあるなしにかかわらず、現実の基準 (錦の御旗) になっている。そうでなければ非国民 (非序列人間)。こうした傾向は、国の内外から危険視されている。
民はお上の恣意に対して無防備・無力・無抵抗。’耐え難き’ を耐え、’忍び難き’ を忍んで、南の島に雪を降らせている。
民はたとえ反抗しても、筋 (リーズン) を通すことは難しい。筋により事柄を取り決める習慣が社会にないからである。

我が国の長は、自分が日本人の信頼を得るために、序列人間である証拠を示さなければならない。だから、神社参拝が必要である。カミに服従を示すことが欠かせない。信なくば立たず。村八分にされては活動できない。
序列人間の長であることが人々に確信できれば、いったん緩急あれば、’たとえ火の中水の中’ という人間がいっぱいいる。ともに散ります国のため。かれらは、そうでなければ動かない人たちでもある。
だから、我が国の政治家は、英霊の御霊に追悼の念を表す際に、宗教家の手を煩わさないわけにはゆかないのである。

http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://3379tera.blog.ocn.ne.jp/blog/





Posted by noga at 2013年10月03日 21:41
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